[誤りあらば正せ]
The result was different than what we expected.
結果は期待と異なった。
解答3行下
■答:誤りなし
■Hop
○今週からは予備校の新学期が始まります。今年度はWEBと対面授業をコラボ
しながら進めていこうかと思っています。
○学生諸君に「differentって何とつながりますか?」と聞くとほぼ全員が「from」と答えます。
これで合ってるでしょうか。
合ってます。笑。
しかしそれでは本日の問題の
★~different than ~
がなんでthanであってfromでないのかわかりません。
それに、thanといえばmoreとか~erの比較級とくっつくはずなのにどうしてdifferentと?という反応になりますね。
○thanは本来thenと同じ単語です。
次の例文を見てください。
★Tom is more skilful; then his father.
この文のthenは「それから、その次に」の意味です。
「トムはより技量がある。その次に彼のお父さんだ」
トムが上、お父さんのほうが下、ですよね。
それではthenをthanに変えてつないでみます。
★Tom is more skilful than his father.
「トムはお父さんより技量がある」
これも「トムが上、お父さんは下」ですね。
このようにしてthenから
thanへと変化してきたのです。
■Step
○それではこの2文の共通点は何でしょう。
[A then B]「Aその次にB」
[A than B]「BよりもA」
どちらも「つりあってない、同じではない」ことを表します。
要するに「Bとは違う」ってことです。
このあたりからthanは「違う」系の表現とセットになってきます。
★…「異なる・違う」系…than X
「Xとは異なる」
★Things are different than 10 years ago.
「現在の事情は 10 年前と違う」
もちろんthanのかわりにfromでもかまいませんよ。
つまり
☆different from=different thanということ。
ほかにも「other(ほかの) 」も「違う」の表現ですよね。
★I'll send somebody other than you.
「君とは違うほかの人を送ろう」
このように、other than Xという形もありです。
other thanがあるならanother thanもあります。
elseだって「ほかの」の意味です。
先ほどの例文は
★I'll send somebody else than you.
「君とは違うほかの人を送ろう」
と書いてても同じです。
本日の問題
★The result was different than what we expected.
結果は期待と異なった。
これを「differentなのにthanが来てる、thanのまえに比較級がないっ!」
と反応してはいけません。
いわゆるmoreや〜erの比較級でなくとも「違う」系の表現にはthanがくっ
つきます。
わかりましたでしょうか。
☆本日のポイント☆
*thanとthenは本来同一
*…「異なる・違う」系…than X
「Xとは異なる」
・other than X
・another than X
・~ else than X
*different from ~「~と異なる」は
different thanとも言う。
2006年04月05日
2006年03月07日
077:cannot…too…の変化
[意味を取りましょう」
It is impossible to overestimate his ability.
■試訳
彼の能力をいくら評価してもしすぎることはない。
■Hop
○本日はToiec受験生向けのお話です。
大学受験で「cannot ~too~」というイデオムを学習したと思います。
「いくら〜してもしすぎることはない」というアレ。
★We cannot be too careful in crossing the street.
「通りを渡るときはいくら注意してもしすぎることはない」
直訳すると
「注意のしすぎはありえない」
ですね。
この形が参考書などに必ず載っているものだから、受験でもこの形がよく問われます。
受験の狙いの一つが「習ったことをそのまましっかりと覚えているまじめさ」を試すものである以上、当たり前のことですね。
ただ実際の英語やトップレベルの大学受験ではこのままでは出題されません。
○次の英文を読んでください。
★After a long interval we went to Nagano.
We couldn’t get a lively air enough.
後半部分を
「十分新鮮な空気がすえなかったちくしょー」
のようにとると間違いです。
最後のenoughは「十分」。
これはtoo「〜しすぎ、十分」と同じです。つまり
*cannot~too~
=cannot~enough
と言えます。
「いくら新鮮な空気を吸ってもすい足りなかった」
の意味ですね。
enoughはsufficient(ly)とも同じなので先ほどの例題は
★We couldn’t get a lively air sufficiently.
と書いても同じです。
■Step
○それでは本文。
★It is impossible to overestimate his ability.
これも
「彼の能力の過大評価は不可能だ」ではなんのことだかよくわからない。
動詞にoverがくっつくと「〜のやりすぎ」の意味になります。
estimiteは「評価する」ですからoverestimateは「評価をしすぎる」という意味。
言い換えると「estimate too much」といったところです。
impossibleはcannnotと同じ意味になりますね。ということは
★It is impossible to overestimate his ability.
=We cannot estimate his ability too much.
「彼の能力の評価のしすぎはありえない」
⇒「いくら評価してもしすぎることはない」
cannot~tooがimpossible~over+動詞に変形しているんですね。
なぜ冒頭の問題文がcannot tooの訳し方になるかわかりましたでしょうか。
☆本日のポイント☆
*overestimate
「過大評価する」
*cannot~too
「いくら〜してもしすぎることはない」
*パラフレーズに注意
cannot⇒impossible
too⇒enough, sufficient, over+動詞
It is impossible to overestimate his ability.
■試訳
彼の能力をいくら評価してもしすぎることはない。
■Hop
○本日はToiec受験生向けのお話です。
大学受験で「cannot ~too~」というイデオムを学習したと思います。
「いくら〜してもしすぎることはない」というアレ。
★We cannot be too careful in crossing the street.
「通りを渡るときはいくら注意してもしすぎることはない」
直訳すると
「注意のしすぎはありえない」
ですね。
この形が参考書などに必ず載っているものだから、受験でもこの形がよく問われます。
受験の狙いの一つが「習ったことをそのまましっかりと覚えているまじめさ」を試すものである以上、当たり前のことですね。
ただ実際の英語やトップレベルの大学受験ではこのままでは出題されません。
○次の英文を読んでください。
★After a long interval we went to Nagano.
We couldn’t get a lively air enough.
後半部分を
「十分新鮮な空気がすえなかったちくしょー」
のようにとると間違いです。
最後のenoughは「十分」。
これはtoo「〜しすぎ、十分」と同じです。つまり
*cannot~too~
=cannot~enough
と言えます。
「いくら新鮮な空気を吸ってもすい足りなかった」
の意味ですね。
enoughはsufficient(ly)とも同じなので先ほどの例題は
★We couldn’t get a lively air sufficiently.
と書いても同じです。
■Step
○それでは本文。
★It is impossible to overestimate his ability.
これも
「彼の能力の過大評価は不可能だ」ではなんのことだかよくわからない。
動詞にoverがくっつくと「〜のやりすぎ」の意味になります。
estimiteは「評価する」ですからoverestimateは「評価をしすぎる」という意味。
言い換えると「estimate too much」といったところです。
impossibleはcannnotと同じ意味になりますね。ということは
★It is impossible to overestimate his ability.
=We cannot estimate his ability too much.
「彼の能力の評価のしすぎはありえない」
⇒「いくら評価してもしすぎることはない」
cannot~tooがimpossible~over+動詞に変形しているんですね。
なぜ冒頭の問題文がcannot tooの訳し方になるかわかりましたでしょうか。
☆本日のポイント☆
*overestimate
「過大評価する」
*cannot~too
「いくら〜してもしすぎることはない」
*パラフレーズに注意
cannot⇒impossible
too⇒enough, sufficient, over+動詞
2005年12月21日
050:部分否定
[適語を入れましょう]
I haven’t read ( ) of his novels, but judging from the one I’ve read, he’s a promising writer.
1, any 2, both 3, either 4, none
■答:2, both
「私は彼の小説の両方とも読んだわけではないが、読んだひとつから判断するに、彼は有望な作家である。」
■Hop
○おはようございます。
本日は季節柄センター試験の問題を取り上げました。
センターに限らず、文法問題は( )が含まれている英文以外に英文がくっついていたら、そこが解答の根拠となります。
出題者は設問を作るのにできるだけ簡単につくりたい。
でも、その部分だけでは答えを導くのに根拠を提示できないから仕方なく続きの英文を作ったりします。
めんどくせぇなぁなんていいながら。
本問ではbut以降が付け足しの英文なので、どうやらここがないと設問が成り立たないみたいですね。
実際に後半の「私が読んだひとつから判断すると…」が決定的根拠となります。
それでは答えのboth以外の選択肢を打ち消していきましょう。
○anyは「どんな」という意味です。
といいますか、その意味しかありません。
[011/012参照]
したがって[not…any]とあれば「どんな…もない」。
絶対ないってことなので全否定です。
本文では「どんな本も読んでいない」ということになりますので、後半の「私が読んだ…」と矛盾します。よって×
○eitherは「どちらか一方」という意味です。
これが本問のようにnot…eitherとなると
「どちらも…でない」となります。
やっぱりこれも全否定。
どちらも読んでいない、という意味になりますから後半の文脈と矛盾します。
○最後はnoneですが、皆さんはnoneやnothingやno one、nobodyの前にnotがくっついているのを見たことがありますか?
本文には( )の前にnotがありますが、
not…nothingとかnot…nobodyという表現はありません。
nothingはno+thingでできている言葉なので
not…noって言ってる感じがしてとても変です。
こんな話をしてたら以前生徒が「これは例外ですか?」といってある英文を見せてくれました。
Jason ”Not, not, not, nothing interests me!”
これ、単にJasonが興奮してどもってるだけですよね。
notという否定語ではなく、nothingが最後までいえてないだけのnotです。
■Step
○答えはboth。
皆さんは部分否定というのを聞いたことがありますか?
「いつも自習室に行くというわけではない」とかいうあれです。
行くときもあれば行かないときもある、という部分的な否定ですね。
参考書には次のように列挙してあります。
not…all「すべて…なわけではない」
not…always「いつも…なわけではない」
not…necessarily「必ず…なわけではない」
○しかし、これらを気合で覚えたところで、参考書に書いていない部分否定のパターンが次々に出てきます。
だから次のように覚えてください。
◆部分否定
=not + 100%の語句
「100%というわけではない」
100%の語句とは「絶対、いつも、全部、必ず」みたいな言葉をひっくるめた私の言い回しです。
先ほどのall, always, necessarilyは「すべて、いつも、必ず」なので100%の語句ですね。
これらの前にnotが入ると部分否定になる、と覚えたほうが、知らない部分否定のセットが出てきたときに対応しやすいです。
○たとえばentirelyは「完全に」という意味ですが100%語句なので
His plan is not entirely satisfactory.
とあれば部分否定ですよね。
「彼の計画は完全に満足のいくものというわけではない」
間違っても「完全に満足がいかない」なんて理解してはいけません。
○本文のbothは「両方とも」という意味。
「二つあるうちのどちらとも」って意味なので、例外を許さない100%の語句です。
前半
I haven’t read both of his novels,
「小説の両方とも読んだわけではない」
ということはひとつは読んだことになります。
それで後ろの文脈「私の読んだひとつから判断すると」にぴったりあう。
正解はbothです。
わかりましたでしょうか?
☆本日のポイント☆
*not…both「両方とも…なわけではない」
*部分否定
=not + 100%の語句
「100%というわけではない」
*not…any「どんな…もない」
not…either「どちらも…でない」
全否定
I haven’t read ( ) of his novels, but judging from the one I’ve read, he’s a promising writer.
1, any 2, both 3, either 4, none
■答:2, both
「私は彼の小説の両方とも読んだわけではないが、読んだひとつから判断するに、彼は有望な作家である。」
■Hop
○おはようございます。
本日は季節柄センター試験の問題を取り上げました。
センターに限らず、文法問題は( )が含まれている英文以外に英文がくっついていたら、そこが解答の根拠となります。
出題者は設問を作るのにできるだけ簡単につくりたい。
でも、その部分だけでは答えを導くのに根拠を提示できないから仕方なく続きの英文を作ったりします。
めんどくせぇなぁなんていいながら。
本問ではbut以降が付け足しの英文なので、どうやらここがないと設問が成り立たないみたいですね。
実際に後半の「私が読んだひとつから判断すると…」が決定的根拠となります。
それでは答えのboth以外の選択肢を打ち消していきましょう。
○anyは「どんな」という意味です。
といいますか、その意味しかありません。
[011/012参照]
したがって[not…any]とあれば「どんな…もない」。
絶対ないってことなので全否定です。
本文では「どんな本も読んでいない」ということになりますので、後半の「私が読んだ…」と矛盾します。よって×
○eitherは「どちらか一方」という意味です。
これが本問のようにnot…eitherとなると
「どちらも…でない」となります。
やっぱりこれも全否定。
どちらも読んでいない、という意味になりますから後半の文脈と矛盾します。
○最後はnoneですが、皆さんはnoneやnothingやno one、nobodyの前にnotがくっついているのを見たことがありますか?
本文には( )の前にnotがありますが、
not…nothingとかnot…nobodyという表現はありません。
nothingはno+thingでできている言葉なので
not…noって言ってる感じがしてとても変です。
こんな話をしてたら以前生徒が「これは例外ですか?」といってある英文を見せてくれました。
Jason ”Not, not, not, nothing interests me!”
これ、単にJasonが興奮してどもってるだけですよね。
notという否定語ではなく、nothingが最後までいえてないだけのnotです。
■Step
○答えはboth。
皆さんは部分否定というのを聞いたことがありますか?
「いつも自習室に行くというわけではない」とかいうあれです。
行くときもあれば行かないときもある、という部分的な否定ですね。
参考書には次のように列挙してあります。
not…all「すべて…なわけではない」
not…always「いつも…なわけではない」
not…necessarily「必ず…なわけではない」
○しかし、これらを気合で覚えたところで、参考書に書いていない部分否定のパターンが次々に出てきます。
だから次のように覚えてください。
◆部分否定
=not + 100%の語句
「100%というわけではない」
100%の語句とは「絶対、いつも、全部、必ず」みたいな言葉をひっくるめた私の言い回しです。
先ほどのall, always, necessarilyは「すべて、いつも、必ず」なので100%の語句ですね。
これらの前にnotが入ると部分否定になる、と覚えたほうが、知らない部分否定のセットが出てきたときに対応しやすいです。
○たとえばentirelyは「完全に」という意味ですが100%語句なので
His plan is not entirely satisfactory.
とあれば部分否定ですよね。
「彼の計画は完全に満足のいくものというわけではない」
間違っても「完全に満足がいかない」なんて理解してはいけません。
○本文のbothは「両方とも」という意味。
「二つあるうちのどちらとも」って意味なので、例外を許さない100%の語句です。
前半
I haven’t read both of his novels,
「小説の両方とも読んだわけではない」
ということはひとつは読んだことになります。
それで後ろの文脈「私の読んだひとつから判断すると」にぴったりあう。
正解はbothです。
わかりましたでしょうか?
☆本日のポイント☆
*not…both「両方とも…なわけではない」
*部分否定
=not + 100%の語句
「100%というわけではない」
*not…any「どんな…もない」
not…either「どちらも…でない」
全否定
2005年11月14日
024:such as
おはようございます。
それでは本日の3分間Lecture。
■( )の英訳のおかしな点は?
「一日ごろごろしていればそれで満足。(パンダとはこのような動物なのだ。)」
A panda is such an animal as this.
(上智)
■答: such ~ as…「…のような??」の使いかたが×
■Hop
○まず、言わずと知れたsuch A as Bですが、
「BのようなA」って意味ですよね。
A such as Bと書いてあってもOKです。
例をいくつか挙げてみます。
・Such writers as Mishima are rare.
「三島のような作家はまれだ」
・No engine can work without a fuel such as coal or oil.
「どんなエンジンも石炭や石油のような燃料なしでは動かない」
これはsuch asがくっついているパターン。
○ここでAとBを比較してください。
最初の例文
A:writers
B:Mishima
次の例文
A:a fuel
B:coal or oil
Aが一般論、Bが具体化、となっているのがわかりますか。
Writersの具体例がMishima。
a fuelの具体例がcoal or oilですよね。
■Step
○本文では次のようになっています。
「一日ごろごろしていればそれで満足。(パンダとはこのような動物なのだ。)」
A panda is such an animal as this.
A[一般論]=an animal
B[具体化]=this
おかしいですよね。
an animalの具体例はpandaですよね。
あの、上野動物園に見に行くとおしりしか見せてくれないアイツ。
だから書くなら
such an animal as a pandaか
an animal as a pandaでないといけません。
○それでは正解はどうかくのか
thisの指す内容、「一日ごろごろしていればそれで満足」は
パンダのような動物の特徴です。
ですから、たとえば
This is characteristic of such an animal as a panda.
「これはパンダのような動物に特徴的なものだ」
*be characteristic of 「??に特徴的だ」
とか
This is the case with such an animal as a panda
これはパンダのような動物にあてはまる。
*be the case with~「??に当てはまる」
を使えばよいと思います。
この最後のphrase二つ
be characteristic of 「??に特徴的だ」
be the case with~「??に当てはまる」
は頻出なので注意!
☆本日のポイント☆
・such A as B「BのようなA」
・Aは一般化された表現
・BはAの具体化
・be the case with~「??に当てはまる」
・be characteristic of 「??に特徴的だ」
・一般論と具体例の意識
それでは本日の3分間Lecture。
■( )の英訳のおかしな点は?
「一日ごろごろしていればそれで満足。(パンダとはこのような動物なのだ。)」
A panda is such an animal as this.
(上智)
■答: such ~ as…「…のような??」の使いかたが×
■Hop
○まず、言わずと知れたsuch A as Bですが、
「BのようなA」って意味ですよね。
A such as Bと書いてあってもOKです。
例をいくつか挙げてみます。
・Such writers as Mishima are rare.
「三島のような作家はまれだ」
・No engine can work without a fuel such as coal or oil.
「どんなエンジンも石炭や石油のような燃料なしでは動かない」
これはsuch asがくっついているパターン。
○ここでAとBを比較してください。
最初の例文
A:writers
B:Mishima
次の例文
A:a fuel
B:coal or oil
Aが一般論、Bが具体化、となっているのがわかりますか。
Writersの具体例がMishima。
a fuelの具体例がcoal or oilですよね。
■Step
○本文では次のようになっています。
「一日ごろごろしていればそれで満足。(パンダとはこのような動物なのだ。)」
A panda is such an animal as this.
A[一般論]=an animal
B[具体化]=this
おかしいですよね。
an animalの具体例はpandaですよね。
あの、上野動物園に見に行くとおしりしか見せてくれないアイツ。
だから書くなら
such an animal as a pandaか
an animal as a pandaでないといけません。
○それでは正解はどうかくのか
thisの指す内容、「一日ごろごろしていればそれで満足」は
パンダのような動物の特徴です。
ですから、たとえば
This is characteristic of such an animal as a panda.
「これはパンダのような動物に特徴的なものだ」
*be characteristic of 「??に特徴的だ」
とか
This is the case with such an animal as a panda
これはパンダのような動物にあてはまる。
*be the case with~「??に当てはまる」
を使えばよいと思います。
この最後のphrase二つ
be characteristic of 「??に特徴的だ」
be the case with~「??に当てはまる」
は頻出なので注意!
☆本日のポイント☆
・such A as B「BのようなA」
・Aは一般化された表現
・BはAの具体化
・be the case with~「??に当てはまる」
・be characteristic of 「??に特徴的だ」
・一般論と具体例の意識

